またまた蒲田は極旨煮干しつけ麺が食べれると噂の宮元に行ってきた

またまた蒲田は極旨煮干しつけ麺が食べれると噂の宮元に行ってきた

店主の出身が超有名つけ麺屋なので間違いない

 

またまた蒲田です。

前回の潤を訪れた後にせっかくなのでもう1店舗行ってきました。

今回訪れたのは煮干しつけ麺宮元

2015年にオープンしそこから行列が絶えることなく今や蒲田を代表するつけ麺屋に成長したそうです。

それもそう、店主は新小岩にある一燈という超人気店で修行を積み開店までこぎつけた模様。

煮干しの使い方が一流で一燈時代は創作限定麺を手掛け当時から宮元さんの注目度は高かったそうです。

そこから2016年度TRY新人大賞部門で2位、つけ麺部門でも2位と業界でも注目度はめちゃくちゃ高いお店になります。

 

そんな名店に胸をときめかせながら蒲田駅西口から徒歩5分ほど歩き

煮干しつけ麺宮本外観

ありました。

この看板、本家一燈と同じです。

本家へのリスペクトが感じられます。

オープン5分前くらいに来店しましたが6人ほど並んでました。

食券を買い(混んでたため今回は写真撮ってません)着席。

店内は10席ほどカウンターのみ。

煮干しつけ麺宮本カウンター
薬味

手際よく作業をされるスタッフの方々。

まず中華そばがあがりその後つけ麺という感じです。

つけ麺は冷水でしめるので茹で時間は普通より長いのです。

約10分後着丼。

煮干しつけ麺 つけ汁

ご覧ください。

明らかに旨そうです。

もちもちの麺にローストポークと肩ロースの炙り。

そして動物系の超濃厚スープ。

豚、鶏に加え煮干しを存分に携え、スープの中には玉ねぎとメンマというシンプルな作り。

麺にまとわりつくスープはたまらんですなぁ。

本家一燈との一番わかりやすい違いは煮干しでしょうね!!

まだまだ人気が出そうなお店なので今の内に訪れる価値は十分にあります!!

あとスタッフさんのオペレーションも素晴らしいので回転率は思ったより早いです。

是非是非並んででも食べて欲しい一杯です。

因みに煮干しそばもめちゃくちゃ旨そうでした。

煮干しつけ麺宮本

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